霊性に根ざした信仰は残り、虚偽に根ざした儀式は消える

     つむじ風さんのブログのマシュー君からのメッセージに素晴らしいことが書いてありました。長くなりますが引用して紹介させていただきます。
    世間に見られている法王はクローン人間です。それが急速に老齢化し、またそのエネルギーがなくなりつつあるために長くは機能できなくなるでしょう。また最近ではクローン人間の代替が難しくなっているのです。本当の法王自身はそのクローン人間よりもっと健康で若く見えるのですが、隔離されたままにされるのはそれが理由です。彼の寿命とクローン人間の真実が明らかにされるタイミングにもよりますが、彼はその後にまったく元気な姿で現れることになるでしょう。


    この辞職劇は、単にクローン人間がダメになった以上の大きな意味があります・・それが何世紀にわたって隠ぺいされてきた真実へのドアを大きく開くことになるからです。それには聖職での児童虐待が1,500年以上も当然のこととして行なわれてきたことがあります。イルミナティ傘下にあって世界のその中心的組織であるバチカンは、サタニズム(悪魔崇拝)の国際的本部なのです。その途方もない財宝には第二次世界大戦中にナチスと協力して手に入れた盗まれた重要美術品があります。その計り知れない虚偽、非人道的行為、莫大な富に対して疑問を唱えた法王はすべて短命に終わっています。


    でもたぶんもっともショッキングなことは、聖書がはるか昔に計略的に改ざんされていたことを示す古代の記録が明らかになることでしょう・・中でも注目すべきはイエス・キリストの磔と復活についての作り話です・・教会がカトリック信者たちを支配するためにしたことです。


    そのことがすべて一般に知られるようになれば、バチカンの長い支配も終わるでしょう。その崩壊はカトリック信者たちにとってとても悲しく、また困難なことになるでしょう。でもすべての敬虔なキリスト教徒たちは自分たちの人生が虚偽の上に築かれたことを知って深刻な影響を受けることでしょう。



    そのような魂たちへの深い思いやりによって、イエス・キリストの真実の人生と教えが、彼らが教わって来たことよりもはるかに重要であることを受け入れられるようになるでしょう。教義ではなく、スピリチュアリティ(霊性)に根ざした信仰は残り、虚偽に根ざした儀式は消えて行くでしょう。

     私が祈ると神風吹いて現実が動きますよね。「祈るときはこう祈れ」とキリストが言ってる通りに(福音書に書いてある通りに)祈っているだけで、特に秘訣というのはないんですが、あるとしたら、私の信仰は霊性に根ざしているということでしょうか。カトリックほどではありませんが、プロテスタントにも儀式はあります。私が教会に行こうとしないのは、儀式の欺瞞性のためかもしれないです。
  • 2013.02.28 Thursday
  • 23:11
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