マスターの呑気な声を聞いていると…

     一昨日、新井薬師のマスターから電話がありました。
     主な用件は、この記事に書いたことなのですが、そのついでに私はアルバイトの話もマスターにしました。
     いま東武のレストランでアルバイトをしているが、東武のレストランは13階〜15階がすでに改装工事に入っていて、私のバイト先も今月いっぱいで閉店となる。その先のことが、まるで決まっていないとマスターに話したら、「アルバイトなら今いくらでもあるから心配することないよ。また探せばいいんだ」と言われました。マスターの呑気そうな声を聞いたら、なんだかホッとしました。
     私は占い師の給料だけでも生活はできます。が、図書費・活動費(山崎さんの小説講座の授業料や朝日カルチャーセンター立川教室までの交通費・冤罪支援の交通費など)までは賄えないので、なんとかしてほしいと神様にお祈りしたところ、今の職場を与えられました。東武11階トイレの前の掲示板に求人広告が出ているのは、ずいぶん前から知っていましたが、ジックリ読んだことはありませんでした。それが昨年10月に、ジックリ読む気になったのです。
     そして11月から働き始めて今に至っているのですが、お金に困らなくなったものの、こんどは時間が取れなくなりました。バドミントン(水・金)のことを面接で話したからとも言えますが、今の勤務体制では休みが飛び石で(月水金)、これだと纏まったことができません。北陵クリニック事件支援するとなると、千葉刑務所に面会に行く必要もあるし、一度は現地(仙台)にも行かなくてはなりません。また読んだり書いたりには集中力必要です。一気にガーッと読んだり、一気にガーッと書くとなると、夜更かししたり、昼夜逆転したりするもので、飛び石では難しいです。
     というわけで、8月末でお店が終わったら、9月10月は充電期間とし(積んである本読みます)、11月から働けるように、10月半ばから求職活動しようと思います。
  • 2015.08.05 Wednesday
  • 20:24
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  • 2017.09.23 Saturday
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