ライブラリに追っ払ってほしかった

     昨夜、妙な夢を見ました。就職の面接だかの行列に私が並んでいたら、係の女の人が、「あなたは飛び級だから並ばなくていいんです」と言いながら、私を小奇麗なゆったりとした広さのある部屋に連れて行って、「何をしていてもかまわないから、ここにいてください」と言ったのです。「本当に何をしていてもかまわないのですか? 好きなことをしていてかまわないのですか?」と問い返したら、「かまいません」という返事だったので、私は好きなだけ本を読んだり調べものをしたりして過ごしました。これでお給料がもらえるようなのです。
     あの学校でも、勉強しろしろ、うるさく言うくらいなら、ライブラリに追っ払ってほしかった。そうしたら、好きなだけ勉強できたのに。残念でなりません。
  • 2018.06.15 Friday
  • 21:03
  • 日記・つぶやき
  • comments(0)
  • trackbacks(0)

    

スポンサーサイト

  • 2018.11.18 Sunday
  • 21:03
  • -
  • -
  • -

    
コメント
コメントする
(承認制です)








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック
(承認制です)