沖縄、台風10号回避


    商品の説明
    内容紹介
    世界支配を目論む闇の秘密結社イルミナティの正体とは、いったい何者なのか。彼らは聖書の預言を利用して、さまざまな陰謀を仕掛けてくる。東日本大震災や福島第一原発事故の裏には何があったのか。ふたりが独自に入手した情報と証言をもとに真相を暴露する。

    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
    フルフォード,ベンジャミン
    1961年、カナダ生まれ。上智大学に入学後、ブリティッシュコロンビア大学を卒業。「日経ウィークリー」記者、「フォーブス」アジア太平洋支局長を経て、フリーのジャーナリストに。経済、社会、宗教、国際政治などの暗部に迫る取材を続ける

    泉/パウロ
    北海道札幌市生まれ。北海学園大学、アジア教会成長神学院、フルゴスペル神学大学院を卒業。日本フルゴスペル教団関東地方会会長、宗教法人純福音教団代表、純福音立川教会主任牧師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




    一昨日(7月21日)は、午前中から大型台風10号が沖縄を直撃するという情報に接し、久しぶりに台風回避のお祈りをしたところ、祈りは聞き入れられたようです。沖縄在住ブロガーさんの中には、「拍子抜け〜」と書いている人もいますが、大きいのが来る来ると、さんざん聞かされていて来なかったんですもん。そりゃあ、拍子抜けするでしょうね。
     この度、台風回避のお祈りをする気になったのは、西日本を襲った記録的な大雨水害報道に接し、気に病んでいたからです。西日本を大雨が襲うという情報が事前に流れていたとしても、私はテレビも新聞も見ないので、これらの情報に接することができなかったのです。しかし大雨をもたらすという兆候はありました。それに気がついてお祈りすれば、西日本の水害は避けられたかも知れないと気に病んでいたのです。
     そしてまた、「悪魔の秘密結社と聖書預言」という本の中(P34〜P36)で、2014年7月11日に東京直撃が危ぶまれた7・11台風(8号)が発生したものの、首都直撃前に温帯低気圧に変わり、勢力を弱めて去って行ったが、京都大学のハープの気象兵器が使われ、台風をうまい具合に温帯低気圧に変えたのではないだろうか……、というようなことを泉パウロさんが書いているのを読んで、「それ、違うんじゃないの?」と思ったことも、沖縄台風回避のお祈りをする気になった理由の一つです。
     2014年は、東京を直撃するような大型台風が頻発しました。当時私はパソコンにへばりついて、東京直撃情報を入手するたびに、お祈りしていたのです。ブログに書いたのは、この時だけですが、お祈りしたのは、この時だけではありません。いずれも祈りは聞き入れられ、東京直撃は回避されたのです。
     にもかかわらず、このたび西日本を襲った大雨では、情報収集を怠り、大水害を回避させることができなかったのです。その罪滅ぼしという意味合いも込めて、沖縄直撃回避のお祈りをいたしました。
  • 2018.07.22 Sunday
  • 19:56
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  • 2018.08.09 Thursday
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