着地は弁護士Aによる耳打ちで

     早く着地させてください。私が若い頃のご縁で救援会都本部のFさんを訪ねたのが、いまから22年ほど前のことになります。Fさんからは布川事件を紹介され、布川事件守る会に入って、ガラス戸の実験を手伝い、皆で撮った写真が布川事件ニュースに載りました。この時点で弁護士Aが私の前に現れて、「あの一時間で自白の謎が解けたんだよ」と言えば済んだことなのに、妙な猿芝居を見せられて、文学学校のY先生の無責任ぶりも加わり、その後もピンハネだの空き巣だのなりすましだの横取りだのオートバイだの……めちゃくちゃになっています。
     これをスッキリさせるためには、これまでの経緯を弁護士Aから聞く必要があります。大勢い人のいるところはダメです。私と弁護士Aが過ごしたあの一時間は、神様から与えられたものです。私と弁護士Aとの再会は、神様抜きにはできません。訳の分からない人間が大勢いるところでできることではないんです。ごく少人数による耳打ちにしてください。
  • 2019.03.16 Saturday
  • 14:38
  • 日記・つぶやき
  • comments(0)
  • trackbacks(0)

    

スポンサーサイト

  • 2019.07.16 Tuesday
  • 14:38
  • -
  • -
  • -

    
コメント
コメントする
(承認制です)








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック
(承認制です)